なぜプラチナ文庫が休刊?!もう読めなくなる?おすすめ作品は?

スポンサーリンク
きになること

『プラチナ文庫』が休刊することになりました!

2019年9月3日フランス書院は、BL系小説レーベル「プラチナ文庫」を2019年8月刊をもって休刊(廃刊)すると発表しました。
既刊本と電子書籍での販売配信は継続とのことで、一安心ですが、今後は紙の本が入手しにくくなるでしょうね。

『プラチナ文庫』休刊に対する、ネットでの反応やおすすめの作品などについてまとめます。

スポンサーリンク

プラチナ文庫とは?

プラチナ文庫は2003年3月10日にプランタン出版から創刊されたBL系小説の出版社。

【作品一覧】
アメジストの瞳に囚われて
おいしいメイドの育て方
愛人
幼なじみは、ケダモノな策略家
けなげなメイドのしつけ方
恋と服従のシナリオ
職員室のイジワルなプリンス
職員室の最凶のプリンス
絶対無敵のロマンス
その指さえも
傍に在るなら犬のように
強気なメイドのねだり方
囚われの恋人
バスルームでキスをして
秘書のイケナイお仕事
不機嫌なペット
ふしだらな駆け引き
Boxer the Molester 不純なまなざし

スポンサーリンク

プラチナ文庫のおすすめ作品

プラチナ文庫にはおすすめ作品がたくさんありますが、Twitterでもおすすめされていたのがこちらの作品たち!
気になる方はお早めにチェックしてくださいね!!


夜明けには優しいキスを

 


「お菓子の家」

 


「真夜中クロニクル」

スポンサーリンク

プラチナ文庫の休刊がTwitterで話題に

2003年3月に創刊したレーベル『プラチナ文庫』の突然の休刊の発表に、Twitterではどんな声があがっているのでしょうか?

読者の方からは「お世話になりました」や「悲しい」「復活して」などなど、惜しむ声がたくさん見られました!

コメント